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新装版 天璋院篤姫(上) 先日は立川まで行ってきました。駅ビルの本屋さんで立ち読みをしてきました。 今年の大河ドラマの主人公である徳川13代将軍家定の正室「篤姫」の本がずらりと並んでいるのを見て読んでみました。私はこういう女性を主人公にしたドラマが好きなので買おうかなと思いましたが、とりあえずはやめておきました。 私の中での篤姫のイメージが嫁いびりをした気の強い姑というものだったからです。でも、まあ後には和解したようで・・・。 ただ、実家と嫁ぎ先が敵対関係になり戦までするというのは何というか哀しいものだなと感じます。 実家側、婚家側からどんなふうに扱われるようになるかわからない。もしかしたら、両方から敵扱いされ身の置き所がなくなるかも知れないわけですよね。 そんな中から、自分のやるべきことを見据えしっかりと行動したことは本当に度胸がすわっているんだなと思いました。 古代の天武天皇の皇女十市皇女や戦国時代の徳川秀忠の娘の千姫もまた、父と夫が国を二分する戦いをしたわけですよね。 いったいどんな気持ちだったのでしょう。 十市皇女については後に自殺したのかもという説もありますし・・・。千姫は再婚して(再婚後の生活は短かったけれど)幸せになったようですね。篤姫も夫をなくした後はやり直したいという気持ちはなかったんだろうか。などと思いました。 しかし、篤姫の夫である徳川家定は将軍にしては変わった趣味を持っていて、料理が好きでいろいろな物をつくっては家臣たちに振舞って楽しんでいたとか・・・。現代でなら料理が好きな夫って、歓迎されそうですけどね。
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風水を実践しよう
日本はアメリカ、香港、台湾といった海外でおこなわれている風水実践において、大体5年ぐらい遅れているということを知っていますか?。あなたは、自分の寝ている方向を気にしたことありますか?仕事場で自分の机の方向を意識したことありますか?風水グッズは、きちんとあなたの吉方位に置いてますか?風水(ふうすい)は、中国4千年の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきた。気の流れを物の位置で制御する思想。風水では都市や住居(生者の居住空間)を「陽宅(ようたく)」、墳墓(死者の ...続きを見る |
風水,- タイトルなし - 2008/01/08 17:33 |
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こんにちは! |
ぷーちゃん 2008/01/23 17:40 |
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